誰でもできるヨガ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

このブログはうつ病を読書で治して、夢に向かって生きることの大切さを痛感した私TOMOの、体験記や有用な情報、そして乗り越えた今思うことを自由気ままに綴っていきます。

皆様のおかげでこのブログが少しづつ読者が増えて、とても感激です。それと同時にうつ病で苦しんでいる方、その他神経症などの精神疾患で苦しんでいる方を一人でも救わなければという使命感も強く感じます。

スポンサーリンク




はじめに

私は2012年夏にうつ病と診断、約3ヶ月仕事を休み完全に良くならないまま復職しました。その時に病気を治すための取り組みを色々試しました。いろいろお金も時間もかかったのは事実ですが、今現在いきいきした人生を送れているということはそれらの取り組みは無駄ではなかったのでしょう。

私、ヨガもやりました

私がヨガをやる理由

今日は私が試したヨガについて、お話します。これも読書から得た技と知識です。 ヨガといえば、今は若い女性が健康や美容のために行っているというイメージでしょうか。

しかしヨガの原点は、紀元前2500年頃のインダス文明にあるといわれています。 その頃のヨガは、瞑想によって心をコントロールし心身のバランスのとれた理想的な体に導こうとするものでした。

でも心という掴みどころのないものをコントロールするということは、実際には簡単な事ではありません。 そこで紀元前の賢者たちが考え出したのは、姿勢や呼吸のように自分でコントロールできる「体」と操ることで「心」を調整するという方法でした。

ヨガは心をコントロールできる

つまり、 「体をコントロールすることで間接的に心をコントロールする」というのがヨガの基本的な考え方です。 ここで疑問が。。。。 体をコントロールしてなぜ心が治るの?本当に?根拠あるの? と思うかもしれません。 根拠あります!

実践してほしいこと

その説明は次回またシンプルに説明します。 では今日の宿題です。 みなさん座布団を二つ折りにして、その上にお尻を載せて座禅のように足を組んでください。 座禅の足が組めない人はあぐらでいいです。

背筋を伸ばして大きく息を吸ってください。 そしてすった時間の倍の時間をかけてゆっくり域を吐いてください。 その呼吸を10回、心の中で数えながらやってください。 それを3セットやってください。 これであなたの心は緩みました。

おわりに

では次回またシンプルに解説しますね。 私いま読んでる本は心理学の本です。心理学って面白いですよ。

あまり科学的でないところ、哲学的なところが好きなんです。 科学を盲信する人生って、僕には合わないんですよね。まあ科学的根拠は大事ですけど。 ではではおやすみなさい。
 

スポンサーリンク

【関連記事】


【おすすめ情報①】

うつ病克服の基本は良質な睡眠です。

6のリラックス成分配合の

副作用無しの自然に近い睡眠サプリが強い味方。

>>レビュー記事はコチラ

【おすすめ情報②】

うつのあなたは冷えています!

高麗人参ののサポニン効果をもつ田七人参のサプリで体質改善!

うつ冷え人生にサヨナラしませんか?

>>レビュー記事はコチラ

【おすすめ情報③】

うつ克服にはセロトニンを増やすことも大切、

セロトニンは多種多様な乳酸菌が腸に存在しないと作られません、

種類の乳酸菌配合の乳酸菌サプリでセロトニンチャージ!

>>レビュー記事はコチラ

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする