乳酸菌でうつ病を治そう。~おすすめ乳酸菌はこれだ!~

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”うつ病におすすめ乳酸菌”ということで、うつ病に効く乳酸菌の種類の紹介と、おすすめ乳酸菌サプリ「カルグルト」の紹介をしていきます!

私も飲んでみて”思わぬ効果”を実感しましたよ!

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はじめに ~うつ病に効く乳酸菌ってあるの?!~

この記事の前半ではうつ病におすすめの乳酸菌を厳選していくつか紹介します。

腸内環境を整えて、腸内セロトニン合成、そしてドーパミン合成をすることが脳内の幸せ物質を増やして、うつ病から復活するコツであることを今までの記事でお話してきました。

※厳密にはセロトニンやドーパミンの前駆体として血液脳関門を経て脳に送られます。

>>カルピスがうつ病に効く理由【追記あり】

>>うつ病にはサプリメントを!症状別でおすすめ10種を紹介!

>>あなたのうつ病は断食で治るかもしれない  

私がうつ病に乳酸菌を勧める理由は、

乳酸菌をお腹で育てることでうつ病を克服して、抗うつ薬などの薬への依存から卒業できる、そんな理想の生活を目指すきっかけになると考えているからです。

そればかりでなく、乳酸菌を腸で育てることは精神面を平静にして心を安定させる効果があるため、人生の様々な局面で強く生きることが出来ます。これは筆者自身が経験し痛感したことです。

またうつ病以外の病気の予防にもなりますので、免疫力の高い病気知らずの自分への生まれ変わることが出来ます。

乳酸菌は多くの種類をとるべき!

しかし乳酸菌と一言で言っても菌の種類は多種多様です。

うつ病に効く乳酸菌のとり方には、コツがあります。

1つの菌のみ大量にとっても、腸内での伝達物質の合成やビタミンの合成はうまく行かず偏ってしまいます。

多種多様の乳酸菌をバランスよくとることが、うつ病を治して健康を維持しるカギとなるのは間違いありません。

そこでうつ病に効く、おすすめ乳酸菌をこの記事にまとめました。

私自身、たくさんの読書をして乳酸菌について効果別に、精神面や免疫面、体質面などを考察してまとめました。

>>うつ病をトリプトファンで解消!~これを知れば自然に眠れるようになる ~

>>サポニンがうつをやっつける?!うつ病の総合サプリがここに。

”うつに効く乳酸菌”、期待できるのはコレだ!

ガセリ菌

乳酸菌の中で”強い乳酸菌”として知られています。腸の中で最大90日程度とどまると言われております↓

(雪印メグミルクの社員8名に1000億のガセリ菌を一日一回7日日間とらせて、追跡調査したところ、摂取後90日を経過した時点で4人の便からガセリ菌が検出されたとのこと。乳酸菌の詳しいおはなし 「腸にもガセリ!脳にもガセリ!ガセリ菌のすごいチカラ」より)

このように長期間にわたり腸内にとどまるということは、その分だけ長く腸内環境を整える作用をすることを示唆します。

また内臓脂肪の減少、がん予防、心筋梗塞や脳梗塞の予防になるとして最近特に期待が高まっているので、ガセリ菌の入った乳酸菌食品はたくさん売られています。

中でもガセリ菌には「脳腸相関」という脳と腸は相互に関係しあうという法則により、ストレス低減に効果的と言われています。

現に便秘や下痢気味の人にガセリ菌をたらせたところ、便秘の人は便が柔らかくなり、下痢の人は便が硬くなったという報告があります。

便秘や下痢はストレスにより過敏性大腸症候群になった人の代表的な症状です。ちなみに女性は便秘として、男性は下痢として症状が現れます。

またストレスからくる睡眠障害や不安、パニック、そして認知機能の向上にも効果が期待されるガセリ菌は、まさに脳に作用する乳酸菌です。

もちろん、うつ改善やうつ予防にも期待できますね。

このように脳に作用してストレスを低減させる作用があることから”抗ストレス乳酸菌”とも言えるのです。

ラブレ菌

ラブレ菌は植物性乳酸菌として広く知られてます。京都の漬物の「すぐき漬」から発見された菌です。京都の男性は全国的に見ても長寿であることから、研究者がこのことを探求し発見したそうです。

長寿の人の生活習慣を徹底研究することから、発見されたんですね。発見の過程にストーリーがあり、まさに人間の知恵を感じます。

さて植物性乳酸菌の利点は、動物性乳酸菌に対して腸内で生息する力が強力であること、ラブレ菌はそのかなでも特に優れています。

京都の「すぐき漬」は特に塩分や酸性度が強力で、そんな過酷な状況下で生き抜いたところからもラブレ菌がいかに”しぶとく生きる菌”であることがよくわかります。

ラブレ菌は腸内で免疫細胞を刺激して、病原ウィルスやがん細胞を攻撃するNK細胞(ナチュラルキラー細胞)の活動を高めることが知られています。

つまりラブレ菌の特徴は、腸内でしぶとく生きて免疫力を高める!これにつきます。

ストレスは免疫力を低下させます。逆に免疫力の低下はストレス耐性の低下にもつながります。

なのでうつ病にとって免疫力を高めるラブレ菌は、症状の改善や予防対策として役立つと言えるでしょう。

ビフィズス菌ビースリー

ビフィズス菌ビースリーは森永乳業が発見した善玉菌で、健康な乳児から発見した新種のビフィズス菌です。

一般的にはコレステロールの低下、体重増加の抑制、内臓脂肪や血糖値の低下が主作用とされています。

「腸内環境と体重増加が本当に関係あるのか?」

「腸内細菌ごときで体重が減るわけないでしょ?」

そう思われる人がいるかもしれません。

あるマウスの実験では、

太ったマウスの腸内細菌を痩せたマウスの腸内に移植したところ、痩せたマウスが自然に太っていった。”

という報告があります。

この実験で、腸内細菌と体重の増減の関係は切っても切り離せない関係であることがよくわかると思います。

うつ病というと痩せていく病気のイメージがありますが、一概にそうとも言えず最近の非定型のタイプでは体重は増えていくし、過食症と言われる摂食障害の人も、もともとストレス性の疾患なのでうつ症状を呈することが多いです。

また多くの人が経験していると思いますが、薬の副作用で食欲が増したり新陳代謝が低下することで体重が増えて困っている人も多いでしょう。私も薬を飲んでいた時は半年で体重が20キロ近く増えました。

何とか今では体重をもとに戻すことが出来ましたが、食事量を制限したり運動を無理にしたりすることは、うつ病を治す上であまりよくないストレスをかけることになります。

薬の副作用で太ってしまい、無理な食事制限、激しい運動で気を消耗している人は多いのではないでしょうか。

ビフィズス菌ビースリーを上手に摂取して、腸内環境を整えることは、無理なく効率的に体重コントロールすることにつながります。

ストレスや疲労を貯めてしまっては、本末転倒ですからね。

ラクリス菌

ラクリス菌の特徴は熱や酸になど、過酷な環境下でも生き抜く力を持っていること。

それはラクリス菌が胞子を形成することが出来るから。胞子を形成することにより比較的厚い膜に囲まれ、安定して生息・増殖することが出来ます。

一般的な乳酸菌が数日で体外へ排出されるのに対し、ラクリス菌は1週間は体内にとどまることが出来ます。

ガセリ菌とまではいきませんが、乳酸菌の中でとても優秀な滞在力です。

そのことによって、便秘やアレルギー、ダイエット効果などにも効果的と言われています。

もちろん腸内に長くとどまって腸内環境を整えること、毒素を排泄しやすい体になることはうつ病回復や再発予防には必須な要素です。

乳酸菌抽出物LFK

LFKはフェカリス菌という乳酸菌を酵素溶解して抽出された成分です。

ビタミンやミネラル、核酸などの成分を効率的に抽出した成分なので、通常のフェカリス菌よりも、免疫力向上効果や体質改善効果が高いとされています。

主に肺炎やインフルエンザ、色素沈着にも効果があるとされており、治療に応用されていますが、「酒さ(しゅさ)」という疾患の治療にも使われている成分でもあります。

酒さとは更年期に差し掛かった女性に多く見られる疾患で、主に鼻や額、頬っぺたのあたりの毛細血管が拡張して、顔が赤くなる病気です。

女性にとって顔が不自然に赤くなってしまうのは、この上ない苦痛になりうるでしょう。

酒さの原因ははっきりしておりませんが、ストレスとの関連性が強いとされており、うつ病との関係も懸念されます。

酒さとうつ病の関係について、

”酒さを持つ人ではうつ病が5倍ほどに増える”といも言われているようです(※All About 健康・医療 「顔が赤くなる「酒さ」治療、日本での現状と最善策」より)。

このことより、LFKの摂取はメンタルに大きく関連していることが想像できます。

ラクトコッカス・ラクティス菌、ラクトバチルス・ラムノーサスJB-1株

最近心の興奮を抑える脳内物質としてGABAというものが有名ですね。

GABAを含んだ食品がコンビニやスーパーで多く売られています。また近年の玄米食ブームも、玄米にGABAが含まれていることが理由の一つでしょう。

実はGABAというのは外から取り入れるとより、乳酸菌が腸内で生成したり、乳酸菌の働きで体内で生成しやすい体質にするほうが効率的なのです。

GABAは脳内で働きますが、血液脳関門を通過できないので、とったGABAが脳に行き届きにくいと言われています(全く効果がないわけではありません)。

ラクトコッカス・ラクティス菌は腸内でグルタミン酸を利用してGABAを生成します。

ラクトバチルス・ラムノーサスJB-1株は脳内のGABA受容体生成量を変化させさます。

いずれにしても多くの乳酸菌やビフィズス菌が腸内でバランスよく存在していないと、体内でGABAの生成が行われないし、GABAの恩恵を受けることが出来ません。

以上いくつかの乳酸菌を紹介しました。

”この菌をとっておけばOK!”なんてものはありません。

そう、何事もバランスが大事です。

>>うつ病と酵素 ~知っておきたい酵素のチカラ~

>>自律神経を整えてうつを治す食事

多くの種類の乳酸菌をとって大丈夫?腸の中でケンカしないのか?

多くの種類の乳酸菌を紹介しましたが、そんなにたくさんの乳酸菌を摂取して、お腹の中でケンカしないのか?という疑問が浮かぶかと思われます。

たとえば、体内の酵素ではph値というものが存在して、酸性とアルカリ性の酵素が同時に存在すると、中和してしまってそれぞれの作用が弱まったり無くなってしまうことがあります。

これは「相殺効果」といって、いわゆる相反する2つの成分がケンカし合って何も効果が無くなってしまう現象のことです。

しかし腸内細菌に関しては話が別です。この「相殺効果」の話は当てはまりません。

乳酸菌は性質や効果が違っても、お互いの働きを邪魔したり殺し合ったりすることはありません。

むしろその逆で、体にとって有益な部分をお互い補い合ってさらに高い健康増進効果が得られます。

なので違う働きの乳酸菌を同時に摂取することは、積極的に行うべき健康法なのです。

>>女性のうつ病の5つの対策

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これぞ”うつ病におすすめ乳酸菌!”「カルグルト」を飲んでみた!

カルグルトは上記に紹介した乳酸菌→ガセリ菌、ラブレ菌、ビフィズス菌ビースリー、ラクリス菌、乳酸菌抽出物LFKが全て入った乳酸菌サプリです。

そしてこれらの乳酸菌は「漬物」や「健康な人」由来のもので、日本人の体内環境に合ったものと言われています。

出典:カルグルト公式サイトより

日本人と海外の人では体内環境が異なる!

体内環境は食文化などの違いにより、人や国によって異なるといわれています。

つまり健やかな毎日のためには、自分に合った乳酸菌をとることが大切。

より効率的に腸に乳酸菌を届けたいなら、日本人に馴染みの深い漬物などに含まれる「植物性乳酸菌」や「健康な人由来の乳酸菌」がオススメです。

もちろんカルグルトに使われている乳酸菌は、全て「漬物」「健康な人」由来!

体内環境は3タイプに分かれるといわれています

体内環境は、食生活や居住地などにより、人や国によって異なります。

体内環境が違えば、体内ケアに適した方法も国それぞれ。

日本人は日本人に合った乳酸菌を摂るなど、自分に合った体内ケアを行うことが大切なのです。

バクテロイデスタイプ

 肉食中心の食生活が影響していると考えられ、中国や欧米地域に住む人々に多く見られる。

プレボテラタイプ

小麦やトウモロコシなど、主に炭水化物(穀物)を中心とした食生活を送る地域に多い。中南米や東南アジアなど、多くの国に分布する。

ルミノコッカスタイプ

日本人はこのタイプ!左記の2つのタイプの中間的な食事を摂る地域にみられる。日本やスウェーデンがこのタイプに属する。

出典:カルグルト公式サイトより

「カルグルト」はまさに日本人のために作られた乳酸菌サプリといえるでしょう。

早速注文したので、レビューを載せます。

①自宅に届く!おしゃれな箱と乳酸菌情報!

注文して2日くらいで自宅に届きました。

おしゃれな箱に30包入っています。

カルグルト通信、カルグルト読本、毎日カルグルトチェックシートが添付されており嬉しいです。乳酸菌によるプロバイオティクスの説明など非常にわかりやすく記載されています。

②早速作ってみます。作り方と飲んだ感想!

①カルグルト1包と水を少しコップに入れて混ぜます。

ダマになりやすいので少量の水で十分に混ぜてから、水をつぎ足します。

②水をつぎ足してまた混ぜます。

そして完成!

初めて飲んだ感想としては、

「意外と酸っぱい!けどおいしい!飲みやすい」

でした。もっとヨーグルトのような味を想像していましたが、

例えるなら、ラムネお菓子の「ヨーグレット」のような味でした。

正直、効果に関しては「こんなんで効果あるのか??」と心配してしまいました。

どうなんでしょう?飲み始めて一か月体の変化は次の通りです。

③私がカルグルト飲んで変わった2つのこと

カルグルトは主に酒さによる赤ら顔などの皮膚の不調、肌荒れに効果が期待できるといわれています。

出典:カルグルト公式サイト

ただ私の場合、皮膚の調子は良好なので、皮膚の調子が良くなったかはよくわかりませんでした・・。

しいて言うなら、パソコン作業による目の疲れ、下瞼のたれ、目の下のクマはこのひと月でなくなりました。

私にとって特に効果、変化を感じたのは、この2つ、、

①「お通じが1日2回出るようになった!」

②「さらに精神的に落ち着いた」

です。

これはあくまで私の体に起こった変化です。

お通じはもともとそんなに悪くなかったのですが、カルグルトを飲んで自分が今まで出し切ってなかったことに気づきました。いわゆる宿便ってやつですね。

これが出ることで、体が軽くなって呼吸が楽になります。またパソコン作業での肩こりもほとんどなくなりました。

腸内環境が良くなって体の組織に酸素や栄養が行き届くようになるので、肩こりや腰痛などの症状が減っていくようになることは、何も不思議な事でありません。

あとは、精神的な症状の軽減を感じました。

もともとすぐに興奮したり、怒ったり落ち込んだりする性格ではないのですが、仕事が忙しいと、仕事関係の人に言われたことでイラっとしたり、多少は心の反応を起こします。

自分ではそれに気づいて(マインドフルネスですね)、ラベリングして心の反応を消す習慣を身に着けています。

しかしカルグルトを飲んで腸内環境が良くなったせいか、人間関係で生まれる心の反応自体が減ったことを明らかに感じています。

お釈迦さまは、執着することが苦しみ原因と教えています。執着はちょっとした心の反応(快、不快問わず)から生まれます。

私の経験ですが、体調が良いときは心の反応は小さく、体力が少なく体調が悪いときに限って小さな出来事でも大きな心の反応を起こします。

カルグルトを飲んでお通じが1日2回あって、体調が整って心の反応が減らせたことで、私は日常の中で自然と癒される時間が増えました。

たった980円でスッキリ!心が軽くなる乳酸菌!

他の人も”心が軽くなった”などの経験をされている方が多くいるようです。

出典:カルグルト公式サイトより

カルグルトの良い口コミ↓ 

気分までスッキリ!軽やかな毎日で

自分でも信じられませんが、毎日スッキリして気分まで軽やかです。それと、意外だったのですが、乳酸菌って美容面でも大切だったんですね。「カルグルト」を始めて、本当に良かったです。   わかば さん(30歳)

 

スッキリするって、こんなに気持ちよかったんですね

ヨーグルトを食べたり、マッサージをしたり、いろいろ試す中で「カルグルト」に出会いました。スッキリする毎日が続いて、気持ちも晴々しています。おいしいから飲みやすいし、これからも続けます!

              YUKI YUKI MAMA さん (28歳)

出典:カルグルト公式サイトより

カルグルトの悪い口コミ↓

悪い口コミ①

2袋に増やして見たものの
6日目なのですが、出ません。。。。
さすがに辛いので自分に合ったサプリのませてもらいますね。。

悪い口コミ②

無糖のヨーグルトにかけて食べる分には何も問題ないんだろうけど、
味はおいしいのに、溶けにくくダマになりやすいって残念。

溶けやすい=アレンジしやすい=続けやすい
ので、ぜひ改良してほしいです。

出典:@cosme カルグルト口コミ一覧 より一部抜粋

中には効果を感じない人もいるようです。でもサプリメントは概ね3か月は続けてみないと変化は現れにくいです。私の予想ではそのような方は一時的に肉食を減らして食物繊維を増やすとカルグルトの効果が発揮しやすくなります。

ダマになりやすいのは、確かに私も感じました。最初に混ぜるときの水の量は少なめがよさそうです。またタブレットタイプもあるみたいです。

いずれにしろ、効果を感じている人の方が圧倒的に多いようです。

だからうつ病におすすめの乳酸菌サプリ」なんですよね!

カルグルトの値段は?

出典:カルグルト公式サイト

このカルグルトの値段は通常8000円、ですが公式サイトからの定期購入ですと初回の価格は、なんと

980円!(税込、送料無料)

1000円切ってますし、定期購入は到着後10日以降ならいつでも解約できます!

また二回目以降も約半額の3980円(税込)で毎月購入できます。

通常購入だと公式サイトからの初回価格は1980円(税込、送料無料)

値段が安いので気軽に試せますね。

ちなみにAmazonでも購入できるようですが、4000円以上します。

ところであなたの乳酸菌選びは間違ってないですか?間違っているか気になる方はカルグルトを是非お試しあれ!

>>おすすめ乳酸菌!カルグルト公式サイトからのご注文はコチラ<<

おわりに

いかがだったでしょうか?

「うつ病に効く乳酸菌」「乳酸菌がうつに良い」と聞いていても、なかなかどれを食べて良いのかわかりません。

そして乳酸菌の種類も偏っていては、合成するビタミンの種類も偏ってしまいます。

最近では今まで不可能されていたビタミンCも、腸内細菌により体内で合成できるという報告もあります。

そのためにも、上に書いたように単に一種類や二種類程度の乳酸菌をとるのでなく、異なる働きの多くの種類の乳酸菌をとってください。

これがプロバイオティクスの鉄則です。

腸内環境を整えて、平穏な生活を取り戻して、善い睡眠をとり、明るい人生を送りましょう。

>>私の場合、次の日からお通じが2回になりました。おすすめ乳酸菌サプリはカルグルト

<読書で腸活!おすすめ関連書籍>

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